詩 | 国語教科書の素材辞典

とんこととん|小一 (武鹿悦子)

あるけあるけ|小一 (鶴見正夫)

き|小一 (山中利子)

ありがとう|小一 (荘司武)

たけのこぐん|小二 (武鹿悦子)

いろんなおとのあめ|小二 (岸田衿子)

空にぐうんと手をのばせ|小二 (新沢としひこ)

あまやどり|小二 (鶴見正夫)

春の子ども|小三 (門倉?)

夕日がせなかをおしてくる|小三 (阪田寛夫)

ぼくがここに|小三 (まど・みちお)

水平線|小四 小五 (小泉周二)

ふしぎ|小四 中一 (金子みすゞ)

よかったなあ|小四 (まど・みちお)

きみに|小四 (和合亮一)

ぼくらのもの|小五 (与田凖一)

未知へ|小五 (木村信子)

いのち|小六 (小海永二)

いま始まる新しいいま|小六 (川崎洋)

春に|小六 中三 (谷川俊太郎)

あめのうた|小一 小二 (鶴見正夫)

ゆき|小一 (川崎洋)

ちいさいおおきい|小二 (香山美子)

てんとうむし|小二 (川崎洋)

世界中の海が マザーグースの歌|小二 (不明)

かえるのぴょん|小三 (谷川俊太郎)

いちばんぼし|小三 中一 (まど・みちお)

春のうた|小四 (草野心平)

いろいろな詩|小四 (ジュール・ルナール)

おおきな木|小四 (島田陽子)

うぐいす|小五 (武鹿悦子)

素朴な琴|小五 (八木重吉)

鳴く虫|小五 (高橋元吉)

山のあなた|小五 (カール・ブッセ)

雪|小五 高校 (三好達治)

はたはたのうた|小五 (室生犀星)

風景 純銀もざいく|小六 (山村暮鳥)

イナゴ|小六 (まど・みちお)

紙風船|小六 (黒田三郎)

あいうえおであそぼう|小一 (中川ひろたか)

おとのはなびら|小二 (野呂昶)

はんたいのことば|小二 (原田直友)

どきん|小三 (谷川俊太郎)

わたしと小鳥とすずと|小三 (金子みすゞ)

忘れもの|小四 (高田敏子)

ぼくは川|小四 (阪田寛夫)

かんがえるのっておもしろい|小五 (谷川俊太郎)

かぼちゃのつるが|小五 (原田直友)

われは草なり|小五 (高見順)

準備|小六 (高階杞一)

せんねん まんねん|小六 (まど・みちお)

名づけられた葉|小六 中二 (新川和江)

生きる|小六 (谷川俊太郎)

風の五線譜|中一 (高階杞一)

チューリップ|中一 (三好達治)

雲|中一 (山村暮鳥)

虫|中一 (八木重吉)

土|中一 (三好達治)

曲がり角|中一 (銀色夏生)

風をみた人はいなかった|中一 (岸田衿子)

月夜の浜辺|中一 中二 (中原中也)

胸にゐる|中一 (立原道造)

根もとの雪が解けて|中一 (高橋順子)

わたしの中にも|中一 (新川和江)

未来へ|中二 (谷川俊太郎)

落葉松|中二 (北原白秋)

わたしが一番きれいだったとき|中二 高校 (茨木のり子)

生命は|中三 高校 (吉野弘)

初恋|中三 (島崎藤村)

レモン哀歌|中三 (高村光太郎)

生ましめんかな|中三 (栗原貞子)

朝のリレー|中一 中二 (谷川俊太郎)

それだけでいい|中一 (杉みき子)

栄光の架橋|中一 ([歌]ゆず)

大阿蘇|中一 中二 (三好達治)

365日の紙飛行機|中二 ([歌]AKB48)

岩が|中三 (吉野弘)

さくら(独唱)|中三 (森山直太朗)

河童と蛙|中一 (草野心平)

四季の詩|中一 (安西冬樹 ジャン・コクトー 八木重吉 三好達治)

虹の足|中二 (吉野弘)

豚|中二 (木坂涼)

季節をうたう|中二 (照屋林賢 一戸謙三)

水の星|中三 (茨木のり子)

やわらかな想い|中三 (さくらももこ)

永遠(とわ)のみどり(原爆小景)|中三 (原民喜)

野原はうたう|中一 (工藤直子)

さくらの はなびら|中一 (まど・みちお)

見えないだけ|中二 (牟礼慶子)

木|中二 (田村隆一)

世界はうつくしいと|中三 (長田弘)

挨拶 原爆の写真によせて|中三 (石垣りん)

わたしを束ねないで|中三 高校 (新川和江)

おおきくなあれ (阪田寛夫)

水のこころ (高田敏子)

あいうえおにのうた (木坂涼)

いるか (谷川俊太郎)

おさるがふねをかきました (まど・みちお)

うれしかった (小野寺悦子)

ねぎぼうずのがくたい (野呂昶)

たべもの (中江俊夫)

山 (原国子)

うち知ってんねん (島田陽子)

いきもの (工藤直子)

なにかをひとつ (やなせたかし)

今日からはじまる (高丸もと子)

レモン (はたちよしこ)

し (マーガレット・ワイズ・ブラウン)

小さな質問 (高階杞一)

出発 (井上靖)

きのうより一回だけ多く (川崎洋)

支度 (黒田三郎)

木 (清水たみ子)

いろいろな詩 (まど・みちお ジュール・ルナール)

とびばこ だんだん (藤哲生)

いちねんせいのうた (中川李枝子)

かたつむりのゆめ/はちみつのゆめ (工藤直子)

からたちの花 (北原白秋)

春の河 (山村暮鳥)

小景異情|高校 (室生犀星)

はる (谷川俊太郎)

海のはじまり (工藤直子)

奈々子に (吉野弘)

何にでも値段をつける古道具屋のおじさんの詩 (寺山修司)

私のカメラ (茨木のり子)

貝殻 (新美南吉)

大切なもの (菅原克己)

おたまじゃくしたち四五匹 (草野心平)

わたしはえのぐをといた (岸田衿子)

曲折 (杉山平一)

作品九五八 私たちは花火のように (エミリー・ディキンスン)

少年 (三好達治)

湖水|高校 (金子光晴)

忘れること (谷川俊太郎)

地獄の季節 (ランボー)

存在 (山之口貘)

センブリを採りに行く (新川和江)

消えゆく虫 (室生犀星)

白い闇のほうへ (岬多可子)

水のようなひと (おーなり由子)

自分自身に (吉野弘)

竹|高校 (萩原朔太郎)

鍵 (茨木のり子)

はじめて小鳥が飛んだとき (原田直友)

ぶどう (野呂昶)

今日はきのうの続きだけれど (みつはしちかこ)

手紙 (鈴木敏史)

雲の上の青い空 (新井満)

ヒロシマの傷 (与田凖一)

気持ち (さくらももこ)

ちょうちょうひらひら (まど・みちお)

いしっころ (谷川俊太郎)

シーソーにのったら (岸田衿子)

お月夜 (北原白秋)

くまさん (まど・みちお)

うんとこしょ (谷川俊太郎)

ぼくんち (木村信子)

いのち (三越左千夫)

まいにち「おはつ」 (工藤直子)

夏の海 (川崎洋)

冬の満月 (高木あきこ)

はしる電車の中で (まど・みちお)

さりさりと雪の降る日 (山本なおこ)

千枚田 (藤井要)

だいち (谷川俊太郎)

あいたくて (工藤直子)

ゆうひのてがみ (野呂昶)

てのひらを太陽に (やなせたかし)

山のてっぺん (岸田衿子)

ゆき (草野心平)

雪 (山村暮鳥)

のはらうた (工藤直子)

ふるさと (室生犀星)

木とともに 人とともに (谷川俊太郎)

夕焼け (工藤直子)

雨ニモマケズ (宮沢賢治)

サッカーによせて (谷川俊太郎)

故郷 (高野辰之)

こころのすみっこにイスをおいて (木坂涼)

小学校の椅子 (岸田衿子)

埴生の宿 (不明)

冬が来た|高校 (高村光太郎)

リンゴ (まど・みちお)

峠 (石垣りん)

おおきな木 (長田弘)

千の風になって (新井満)

ローレライ (ハインリヒ・ハイネ)

ひとひらの笑顔 (オユンナ)

峠 (真壁仁)

手紙~拝啓 十五の君へ~ (アンジェラ・アキ)

木は旅が好き (茨木のり子)

明日 (谷川俊太郎)

くもはがようし (宮中雲子)

金のストロー (みずかみかずよ)

春のスイッチ (高階杞一)

らいおん (渡辺美知子)

ヤダ君 (小野ルミ)

あくび (武鹿悦子)

てつぼう (高木あきこ)

ニシキヘビ (木坂涼)

めがさめた (工藤直子)

まり (八木重吉)

春待つ心 (星野知子)

わたりどり (阪田寛夫)

やまでじゃんけん (池田もと子)

そっとうた (谷川俊太郎)

はくさいぎしぎし (武鹿悦子)

山頂から (小野十三郎)

雑草 (北川冬彦)

島 (高崎乃理子)

あかいとりことり (北原白秋)

だれかしら (与田凖一)

みいつけた (岸田衿子)

はしる しるしる (まど・みちお)

じゃがいも (大久保テイ子)

丘の上の学校で (那須貞太郎)

交響楽 (谷川俊太郎)

草に寝て (立原道造)

永久欠番 (中島みゆき)

千曲川旅情のうた (島崎藤村)

道程|高校 (高村光太郎)

ことり (まど・みちお)

劇場の隅で (黒田三郎)

汲む-Y・Yに- (茨木のり子)

手 (山村暮鳥)

蜻蛉に寄す (中原中也)

ぼろぼろな駝鳥 (高村光太郎)

「はじめに・・・・・」について (長田弘)

みえないストロー (野呂昶)

コブシの花 (新川和江)

椰子の実 (島崎藤村)

今日 (まど・みちお)

はるのはな (小野寺悦子)

おがわのはる (青戸かいち)

夕やけ小やけ (中村雨紅)

とおくにみえるき (岸田衿子)

どこかで春が (百田宗治)

あの町この町 (野口雨情)

この道 (北原白秋)

野のまつり (新川和江)

五月 (室生犀星)

はるですよ (与田凖一)

たんぽぽ (川崎洋)

せいのび (武鹿悦子)

風 (はたちよしこ)

星とたんぽぽ (金子みすゞ)

きゅうしょく (谷川俊太郎)

ぼくにはぼくの道がある (小海永二)

原っぱ (長田弘)

露 (北原白秋)

大木 (原田直友)

ともだち (まど・みちお)

あめふりくまのこ (鶴見正夫)

キリン (まど・みちお)

ぼく (木村信子)

晴れ間 (三木露風)

海雀 (北原白秋)

未確認飛行物体|高校 (入沢康夫)

ねぎぼうず (みずかみかずよ)

ケムシ・ (まど・みちお)

蝶 (ジュール・ルナール)

船 (山之口貘)

りんご (山村暮鳥)

自転車にのるクラリモンド (石原吉郎)

優しい記憶 (牟礼慶子)

あすこの田はねえ (宮沢賢治)

朝 (菅原克己)

魚と空 (木坂涼)

手紙 (谷川俊太郎)

動作 (ジュール・シュペルヴィエル)

未知の世界へ (小野十三郎)

仮繃帯所にて (峠三吉)

ある日ある時 (黒田三郎)

春よ、来い (松任谷由実)

詩が生まれるとき (吉野弘)

お辞儀するひと (安西均)

世界は一冊の本 (長田弘)

なわとびのとんねる (岸田衿子)

てつぼう (まど・みちお)

バッタのうた (おうちやすゆき)

あいしてる (谷川俊太郎)

おちば (三越左千夫)

大漁 (金子みすゞ)

かえるのあまがさ (与田凖一)

ひみつ (中江俊夫)

北の春 (丸山薫)

カッカッおひさん (鶴見正夫)

ポポン… (まど・みちお)

天 (山之口貘)

かき (まど・みちお)

ゆめみるいなご (いなごわたる)

さくら (武鹿悦子)

ちょう (柏木恵美子)

石段 (渋沢均)

冬のふじだな (柏木恵美子)

きもち (谷川俊太郎)

わたしの庭の…… (新川和江)

あいうえおのうた (まど・みちお)

がぎぐげごのうた (まど・みちお)

きゃきゅきょのうた (まど・みちお)

てんとうむし/木 (川崎洋 清水たみ子)

きりんはゆらゆら (武鹿悦子)

から (宮入黎子)

山とぼく (与田凖一)

あめ (山田今次)

きゅうこんのめがでた (小泉周二)

手話 (富田栄子)

山 (藤原定)

あいうえおのうた (中川ひろたか)

りんりりん (岸田衿子)

アサガオ (まど・みちお)

ガラス窓の向うで (立原道造)

あなたへ (小泉周二)

遠景 (木山捷平)

かなしみはあたらしい (谷川俊太郎)

日録 (新川和江)

満開の桜 (工藤直子)

空気 (まど・みちお)

空をかついで|高校 (石垣りん)

りんごの涙 (俵万智)

林 (姜恩喬)

平和 (吉原幸子)

まどさんのうた (阪田寛夫)

富士山 作品第質 (草野心平)

居直りりんご (石原吉郎)

てつがくのライオン (工藤直子)

命の水 (林充美)

ミミコの独立 (山之口貘)

桃花源 (陶淵明)

期待 (小海永二)

木琴 (金井直)

五月の雉 (蔵原伸二郎)

パラパラ落ちる雨よ (阪田寛夫)

夕焼け (吉野弘)

山上の景観 (辻まこと)

ヒロシマ神話 (嵯峨信之)

三つのイメージ (谷川俊太郎)

はしるのだいすき (まど・みちお)

しっぽ (小池知子)

ちくたくてくはいちねんせいだ (与田凖一)

しゃぼん玉 (小池知子)

なわ一本 (高木あきこ)

三年よ (阪田寛夫)

いち (谷川俊太郎)

初雪 (大木実)

かきの実 (与田凖一)

飛び立つ (小森香子)

おちば (与田凖一)

知らない子 (宮澤章二)

トマト (大久保テイ子)

あかいかさ (鶴見正夫)

少年の歯 (与田凖一)

白い建物 (村野四郎)

山からのおくりもの (高村光太郎)

蘭 (趙炳華 姜晶中訳)

きのポケット (青戸かいち)

石ころ (まど・みちお)

夏のおわりに (小松静江)

きりん (まど・みちお)

コスモス-宇宙という名の花- (秋葉てる代)

こぶし (野呂昶)

蝉頃 (室生犀星)

どうしていつも (まど・みちお)

ぎんなんの木 (佐藤義美)

素直な疑問符 (吉野弘)

なくぞ (谷川俊太郎)

夕立 (みずかみかずよ)

誰かが星をみていた (新沢としひこ)

石うすの歌 (壺井栄)

ゆずり葉 (河井酔茗)

おかあさん (田中ナナ)

出発するのです (山本瓔子)

あこがれ (新川和江)

あいさつ (荘司武)

みどりのしばふにあめよふれ(マザーグース) (不明)

春 (原田直友)

たんぼ (草野心平)

川 (谷川俊太郎)

かくれんぼ (黒田三郎)

おいものおうち (荘司武)

えんそく (小野十三郎)

馬でかければ (みずかみかずよ)

野を歩けば (丸山薫)

とうげ (松永伍一)

かなしみ (大木実)

球根 (北川冬彦)

ぱちんぱちんきらり (矢崎節夫)

なぎさのたいこ (青戸かいち)

おおきな木 (こやま峰子)

故郷の空 (大和田建樹)

風に言葉 (高田敏子)

銀のはしとさじ (黄明杰 茨木のり子訳)

タンポポ (まど・みちお)

こんなじゃんけんしってる? (川崎洋)

かっぱ (谷川俊太郎)

どいてんか (島田陽子)

鶴が渡る (新谷彰久)

シャボン玉 (ジャン・コクトー)

おなかのへるうた (阪田寛夫)

屋久島の杉の木 (川崎洋)

いたいいたい虫 (阪田寛夫)

あのときかもしれない (長田弘)

朝になると (永瀬清子)

虫の夢 (大岡信)

柿の実 (高田敏子)

四万十川のウナギ (俵万智)

ひとりぼっち (谷川俊太郎)

見えない季節|高校 (牟礼慶子)

「敵」という名の怪獣 (長田弘)

橋 (高田敏子)

その下の青い世界で (草野心平)

廃屋 (茨木のり子)

キャッ! (工藤直子)

夕方の三十分 (黒田三郎)

大田川 (福中都生子)

祝福 (小海永二)

足どり (竹中郁)

山頂 (原田直友)

スポーツ (鶴見正夫)

五つの花の駅 (鶴見正夫)

すいれんのはっぱ (浦かずお)

春 (尾上尚子)

雑草のうた (鶴岡千代子)

けれども大地は (新川和江)

にぎりこぶし (村野四郎)

いってみよ (宮中雲子)

おにやんま (後藤れい子)

びわのおへそ (黒沢蓬子)

水たまり (武鹿悦子)

たこ (北原宗積)

夕日の光 (千家元麿)

けやき (尾上尚子)

火をかこんで (石川道雄)

つきよ (みずかみかずよ)

チョウチョウ (まど・みちお)

ことばあそびうた (谷川俊太郎)

ななくさ (阪田寛夫)

ぼくのつくった砂の汽車は (日野生三)

村の人口 (原田直友)

かとりせんこう (矢崎節夫)

はるのあさ (工藤直子)

おはようっていいきもち (神沢利子)

朝が来ると (まど・みちお)

ガラスの小びん (阿久悠)

名を呼ぶ (新川和江)

あかあかと (岡野弘彦)

石仏 (吉野弘)

心はうたう (竹内てるよ)

小諸なる古城のほとり|高校 (島崎藤村)

雑草の花 (高田敏子)

肩車 (長田弘)

いぼ (草野心平)

空に小鳥がいなくなった日 (谷川俊太郎)

愛する人に (井上靖)

喪失ではなく (吉原幸子)

Delphinus (吉田一穂)

ネコのおばあさん (片桐ユズル)

身構えているもの (宮澤章二)

山の童話 (秋谷豊)

はじめての町 (茨木のり子)

ならむうゐのおくやま (工藤直子)

夏の花|高校 (原民喜)

春の日 (高田敏子)

夜のくだもの (草野心平)

つけもののおもし (まど・みちお)

茂作じいさん (小林純一)

ヘビのうた (室生犀星)

巣立ち (松永伍一)

うしのそば (まど・みちお)

夕やけ (岡村民)

ふきのとう (水上多世)

金のストロー (水上多世)

うめの花 (宮澤章二)

花ふぶき (阪本越郎)

山の雪 (高村光太郎)

海 (川崎洋)

とびさん、こんにちは (島崎藤村)

からすのうた (室生犀星)

白い馬 (高田敏子)

雁 (千家元麿)

すずめの生活 (北原白秋)

あじさい (尾上尚子)

竹のように (竹中郁)

キャッチボール (原田直友)

雪の朝 (草野心平)

だまっているせみ (中川一政)

ピーマン (工藤直子)

コップのうた (真田亀久代)

こわれたすいどう (谷川俊太郎)

音 (まど・みちお)

じっと見ていると (高田敏子)

ランナー (日野生三)

どうして白い花が (小林純一)

けやき (青木幹)

あいうえお・ん (鶴見正夫)

十時にね (新川和江)

年めぐり-しりとり唄- (阪田寛夫)

その日が来る (森忠明)

虻 (嶋岡晨)

春 (坂本遼)

光 (八木重吉)

熊 (壺井繁治)

まんさくの花 (竹内てるよ)

木 (草野心平)

君の三つの話 (長田弘)

あどけない話 (高村光太郎)

未来へ (丸山薫)

木の中の人 (丸山薫)

思いともいえない思い (鈴木志郎康)

砂漠のロバ (高田敏子)

ふるさとの (三木露風)

樹 (吉野弘)

ねこぜんまい (武鹿悦子)

落ち葉 (三越左千夫)

わた毛の玉 (牧野文子)

とうげは大雪 (鈴木敏史)

レンゲの花 (原田直友)

虫けら (大関松三郎)

てんぷらぴりぴり (まど・みちお)

ひばりのす (木下夕爾)

たん生日 (原民喜)

今日見た花 (新川和江)

春の岬に来て (三越左千夫)

鉄棒 (村野四郎)

春 (楠本憲吉)

かっこう (金子光晴)

わたしがひかれることば (高田敏子)

太陽 (八木重吉)

雲の家族 (神保光太郎)

鯉 (宮崎孝政)

あいさつのことば (川崎洋)

きつね (蔵原伸二郎)

夥しい数の (吉野弘)

千鳥と遊ぶ智恵子 (高村光太郎)

一年生 (吉野弘)

砂上 (黒田三郎)

葦の地方 (小野十三郎)

表札|高校 (石垣りん)

心を伝える (高田敏子)

小川のほとりで (小野十三郎)

夢 (ラングストン・ヒューズ)

ちくたくてくはみつごのぶただ (与田凖一)

ちょうちょとハンカチ (宮沢章二)

あたらしい歯 (与田凖一)

いつもせん手で一等で (鈴木レイ子)

初夏 (大木実)

白鳥のむすめ (永山絹枝)

果物 (八木重吉)

青い色 (丸山薫)

富士 (草野心平)

五月の風 (小野十三郎)

山芋 (大関松三郎)

手まりうた (武内俊子)

海水浴 (堀口大学)

ことりのひな (北原白秋)

いろいろな書き方で (小海永二)

ほこりの中 (室生犀星)

よい詩を目ざして (小海永二)

おうむ (鶴見正夫)

あかいカーテン (みずかみかずよ)

そよかぜ (大江満雄)

これ、何に見えますか (高田敏子)

四月 (北川冬彦)

海つばめのうた (マクシム・ゴーリキー)

海 (黒田三郎)

夏の終わり (伊東静雄)

冬の日の記憶 (中原中也)

牧歌 (秋谷豊)

青い夜道 (田中冬二)

ひぐれおしみ (川崎洋)

季節の色 (伊藤海彦)

なわ飛びする少女 (藤原定)

忘春 (室生犀星)

火の記憶 広島原爆忌にあたり (木下夕爾)

私の前にある鍋とお釜と燃える火と (石垣りん)