まど・みちおの作品 | 国語教科書の素材辞典

まど・みちおの作品

まど・みちお(1909年(明治42年)11月16日 – 2014年(平成26年)2月28日)は、日本の詩人。作詞家。本名は石田 道雄(いしだ みちお)。

1968年(昭和43年)「てんぷらぴりぴり」で第6回野間児童文芸賞、1976年(昭和51年)「まど・みちお詩集」で第23回サンケイ児童出版文化賞、この詩集第一巻『植物のうた』で日本児童文学者協会賞、1986年(昭和61年)「しゃっくりうた」で第35回小学館文学賞、1994年(平成6年)国際アンデルセン賞 (Hans Christian Andersen Award) 作家賞、2003年(平成15年)第59回日本芸術院賞受賞。

引用元:Wikipedia

ぼくがここに|小三 (まど・みちお)

よかったなあ|小四 (まど・みちお)

いちばんぼし|小三 中一 (まど・みちお)

イナゴ|小六 (まど・みちお)

せんねん まんねん|小六 (まど・みちお)

さくらの はなびら|中一 (まど・みちお)

おさるがふねをかきました (まど・みちお)

いろいろな詩 (まど・みちお ジュール・ルナール)

ちょうちょうひらひら (まど・みちお)

くまさん (まど・みちお)

はしる電車の中で (まど・みちお)

リンゴ (まど・みちお)

はしる しるしる (まど・みちお)

ことり (まど・みちお)

今日 (まど・みちお)

ともだち (まど・みちお)

キリン (まど・みちお)

ケムシ・ (まど・みちお)

てつぼう (まど・みちお)

ポポン… (まど・みちお)

かき (まど・みちお)

あいうえおのうた (まど・みちお)

がぎぐげごのうた (まど・みちお)

きゃきゅきょのうた (まど・みちお)

アサガオ (まど・みちお)

空気 (まど・みちお)

はしるのだいすき (まど・みちお)

石ころ (まど・みちお)

きりん (まど・みちお)

どうしていつも (まど・みちお)

タンポポ (まど・みちお)

児童文学

きりかぶの赤ちゃん (まど・みちお)

チョウチョウ (まど・みちお)

朝が来ると (まど・みちお)

つけもののおもし (まど・みちお)

うしのそば (まど・みちお)

音 (まど・みちお)

てんぷらぴりぴり (まど・みちお)

木 (まど・みちお)

くじゃく (まど・みちお)

犬があるく (まど・みちお)

ああ、どこかから (まど・みちお)