ろくべえまってろよ|小一 (灰谷健次郎) | 国語教科書の素材辞典

ろくべえまってろよ|小一 (灰谷健次郎)

ろくべえまってろよ は 灰谷健次郎 によって書かれた児童文学 です。小学一年生の教科書に採用されています。

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ろくべえまってろよ の概要

作者、翻訳者

項目データよみがな
作品ろくべえまってろよろくべえまってろよ
作者灰谷健次郎はいたにけんじろう
訳者

あらすじ、結末

項目データ
あらすじ(要約)・冒頭(書き出し)犬のろくべえが深い縦穴に落ちているのをえいじくんが見つける。ろくべえを助けたいと子どもたちは大人に頼むが、おかあさんも通りがかりの人もあてにならない。そのうち、ろくべえの恋人のクッキーを、ヒモでくくったかごに入れて下ろしたら?とかんちゃんが思いつく...
(127文字)

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筆者の主張(考え)
主な登場人物ろくべえ、えいじくん、かんちゃん
結末(末尾)・結論クッキーとはちべえがかごの飛び乗ったので、みんな喜んでロープで引きあげた。
文章種別児童文学
感想(例)

教科書に掲載されたのはいつから?何年生?

ろくべえまってろよ は 1980 年の小学二年生 の教科書から採用されました。

学年掲載年度生まれ年換算
小学一年生2005~現行
掲載中≫学校図書の小一教科書
1998~現行
小学二年生1980~20011972~1993
小学三年生1980~19821971~1973

ろくべえまってろよ の本文の確認・学習の方法

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